国民宿舎協会が『 おすすめ 』する 公共のキャンプ場をご紹介

施設概要

キャンプサイト
利用料金
交通案内
レンタル・販売
日帰り入浴
観光レジャー

閑乗寺公園キャンプ場

 

住所 〒932-0211
富山県南砺市外二入会1番地
電話 0763-82-2565
HP http://kanjojikouen.com/

標高300mの展望台から一望できる散居村の景色は圧巻。園内にはオートキャンプ場が約50サイトあり、市外からのお客さんも多い。市街地まで10分圏内。スーパーやコインランドリー、そして庄川温泉郷もあるのでキャンプ初心者にも優しく楽しめるキャンプ場となっている。県内唯一の冬季キャンプができるので年越しキャンプや雪中キャンプを楽しむことができる。そして八乙女山という県内の中でも初心者向けな山は老若男女様々な登山客が楽しむことができる。公園内には小川が流れていたり、芝生のグラウンド、子供向けの遊具が設置されているため家族連れで野外アクティビティを楽しめる。

◆施設概要
立地環境 山間
種類 一般フリーサイト/オートキャンプ/デイキャンプ
開設期間 通年
定休日 なし
予約方法 電話 (閑乗寺公園 営業時間 9:00~17:00 無休)
チェックイン 11:00
チェックアウト 10:00
駐車場 普通車150台/大型バス5台 
場内設備 炊事場/バーベキュー場/水洗トイレ/車椅子対応トイレ/売店/自販機/レストラン/ゴミ捨て場/AC電源
近隣施設 スーパー/コンビニ
写真

◆キャンプサイト区画数:広さ等
テントサイト 10  
オートキャンプ 35  
◆利用料金
キャンプ(泊) 1,300円~ 1,000円/1区画 300円/1人小学生以上
キャンプ(日帰り) 800円~ 500円/1区画 300円/1人
※途中参加、日帰り参加の場合でも利用人数にカウントされます
※第1キャンプ場の一部および第2キャンプ場は専用電源が使えます→1泊500円加算
◆交通案内
お車 北陸自動車道、砺波IC⇒国道156号線(利賀、白川郷方面)約15分
名古屋・岐阜から 東海北陸道、福光IC⇒(井波方面)約20分
地図
◆レンタル・販売
レンタル品 テント4人用(4000円)/ヘキサタープ(2000円)/薪ストーブ(2000円)/焚き火台(500円)/BBQグリル(2000円)/ピザ窯(1000円)/BBQセット(500円)
販売品 木炭6kg 1000円/木炭3kg 600円/薪1束300円/カップヌードル、うどん200円/OD缶1000円 /CB缶300円 /カッパ300円
◆日帰り入浴
施設名 五箇山温泉 国民宿舎五箇山荘【キャンプ場から車で約45分】
所在地 富山県南砺市田向333-1
泉質 単純泉
効能 神経痛、リューマチ性疾患、病後回復期の疲労回復、皮膚病など
浴場 大浴場/ 露天風呂/ サウナ
日帰り入浴 午前10時00分~午後8時まで
大人500円/小人300円
写真  
◆観光レジャー
五箇山
合掌造り集落
【世界遺産】
相倉・菅沼に代表される「合掌造り」とは、日本有数の豪雪地帯で知られる白川郷・五箇山地方で特徴的に見られる、急傾斜の切妻造り・茅葺き(かやぶき)の民家のことです
流刑小屋 加賀藩がおさめていた時代の五箇山地方は、庄川の断崖絶壁に隔離されており、流刑の好適地として多くの罪人が送られました。当時の流刑小屋「お宿り小屋(おしまりごや)」を復元したものを、見学することができます
光明寺 飢饉のため藩主に年貢の減免を願い弾圧された農民達を、後に勝海舟が命名した「天保義民」の碑がございます ※ 朝のお参り体験も行っております(6時30分~)
合掌造り村上家 国指定重要無形文化財の村上家では、館主が語りべとして上梨や五箇山の歴史を話してくれます ※ 入館割引券ございます
和紙の里 五箇山和紙づくりを体験できます
祭り 9月下旬/五箇山麦屋まつり、こきりこ祭り、五箇山和紙まつりが順次開催されます
スキー たいらスキー場  リフト3基・レストラン・キッズパークなど。レンタルスキーもあり初心者も安心【車で15分】
タカンボスキー場 緩やかなゲレンデ・レストラン・レンタルスキー可 【車で15分】 ※ 当宿舎ご宿泊の方にはリフトの割引特典がございます。また、各スキー場の1日券をご掲示くださいましたら、最寄の温泉を半額でご利用いただけます
最寄りの国民宿舎 五箇山荘