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国民宿舎協会が『 おすすめ 』する 公共のキャンプ場をご紹介

施設概要

キャンプサイト
利用料金
レンタル・販売
交通案内
日帰り入浴
道の駅
観光レジャー

野反湖キャンプ場

         
住所 〒377-1701
群馬県吾妻郡中之条町入山国有林
電話 090-5201-4782
HP https://nozorikocamp.com/

野反湖キャンプ場は、2,000m級の山々に囲まれた山岳、湖水、湿原、草原など変化に富んだ環境で、上信越高原国立公園の特別地域及び自然休養林に指定されており、群馬・長野・新潟の県境に位置します。 野反湖は周囲12km、標高1,513mのダム湖です。天気の良い日には満天の星空が鑑賞できます。

◆施設概要

立地環境 湖畔、高原
種類 フリーサイト、デイキャンプ、バンガロー
開設期間 5月下旬~11月中旬
定休日 7・8月以外の水・木曜日休み
予約方法 電話、WEB
チェックイン テントエリア 10:00、 バンガロー 13:00
チェックアウト テントエリア 12:00、 バンガロー 10:00
デイキャンプ 10:00~15:00
駐車場 普通車30台
場内設備・施設 炊事場、バーベキュー場、トイレ、水洗トイレ、車椅子対応トイレ、売店、自販機、ゴミ捨て場、コテージ、シャワー
近隣施設 日帰り温泉:応徳温泉くつろぎの湯道の駅「六合」

写真

野反湖キャンプ場 野反湖キャンプ場

野反湖キャンプ場 野反湖キャンプ場

野反湖キャンプ場 エリアマップ

◆キャンプサイト区画数:広さ等

8人用バンガロー 3棟  
4人用バンガロー 45棟  
ペット同伴バンガロー 7棟  
フリーテントエリア 70  
デイキャンプ 10  

◆利用料金

フリーテントサイト 2,000円 1張1泊敷地代:1,500円+入場料1人1泊:500円
4人用バンガロー 6,500円 寝具あり
ペット同伴バンガロー 6,500円 寝具なし
8人用バンガロー 17,500円 寝具あり
デイキャンプ 500円 入場料1人(0歳児~一律)
税別

◆レンタル・販売

レンタル品 バケツ・ざる・包丁・ボール・まな板・フライ返し・しゃもじ・おたま・トング・皮むき:100円、 フライパン・やかん:200円、 網・なべ:300円、 飯ごう4号:400円、 鉄板:500円、 ダッチオーブン・燻製機:700円、 シーツ・掛けカバー・枕:100円、 毛布:400円、 焚き火台:700円、 薪ストーブ:2000円~
※全て税別
販売品 薪(火の付きの良いもの):600円、 薪(火持ちの良いもの):800円、 着火剤:180円〜、 ちゃっかマン:280円〜、 炭(小袋): 900円〜、キャンプファイヤー(トーチ2本付き):16,200円〜

◆交通案内

お車 関越自動車道「渋川伊香保」ICから約2時間15分
地図

◆日帰り入浴

施設名 -

◆最寄りの「道の駅」

名称 六合 【車で36分】
住所 群馬県吾妻郡中之条町大字小雨22

◆観光レジャー

日向見薬師堂 <国の重要文化財>江戸幕府が開かれる前の領主で、真田信繁(幸村)の兄、信之の武運長久のために建立されました
御夢想の湯 四万温泉には、昔から地元の人に親しまれている共同浴場が3ヶ所ございます。そのうちの一つ、「日向見薬師堂」の目の前にあるのが御夢想(ごむそう)の湯です。時間限定ですが無料でご利用いただける、四万温泉”最古の湯”です
甌穴(おうけつ) 川の渦巻き状の流れにより、石や砂が同じところを回り、川底の岩盤と接触し、数万年もの年月を経て浸食されてできた丸い穴です
四万湖 湖水の色は、光の加減や時間帯によって1日に何度も変化し、さながら五色沼のようだとも言われています。また、湖には貸ボートもございます
摩耶の滝 摩耶(まや)姫という美しい娘と、立派な若者が出会ったという伝説がある滝です。姫にあやかって、恋愛成就のパワースポットを参られてはいかがですか
六合地区 独自の文化と大自然の豊富な六合(くに)地区は、昭和41年まで鉄鉱石の採鉱が行われていました。その露天掘りのくぼみ『俗称:穴地獄』に自生しているのが”チャツボミゴケ”で、ここのように広範囲に自生しているのは、全国でも珍しいとのことです
岩櫃山 真田信繁(幸村)の祖父「幸隆」と、父「昌幸」が城主をつとめたこともある、かつて岩櫃山の中腹にあったのが岩櫃城です
榛名神社 <国の重要文化財>参道は清流に導かれ、老杉が立ち並びます
また、巨岩奇岩も多数あり、本殿まで幻想的な風景がつづきます

最寄りの国民宿舎 四万ゆずりは荘